昨年も掲載頂きましたが、今年も掲載頂きました。
2009マップル日帰り温泉関西版。
今年は、2号店も載せていただいております。
本日発売!!全国のコンビニで買えます。
な・なっんと、15万部発行。。。。すげえ!雛子が15万人。
是非、見てください。
それと・・先日、スポーツ新聞の、デイリースポーツさんの、取材がありました。
こちらも温泉特集の一つで、「大正浪漫の足湯屋」が取り上げられます。
7月28日(月曜日)是非、お見逃しなく。。。コンビニにて、買ってください。
誰が出てるかは内緒です。
お知らせでした。
2008年07月18日
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先日お邪魔したときに気になった事がありましたので意見させて頂きます。
私と数名の旦那様が番台で順番待ちをしていた時、常連さんらしき方が「挨拶だけ」と訪ねてきたり、店先を通りかかるときに店を覗き込んだり、という行動が見受けられました。
その際に女中さんが来店しているお客様をほったらかしにしてまで話し込んだり、また店内から出て手を振りに行くという行動は如何なものでしょうか?
たびたび見かける旦那様方ですので、遠方より遥々…、といった方達ではないと思うのですが…
番台で待つ、ということは代金を支払い「客」として来ている立場です。
それを蔑ろにされては、何のために代金を支払っているのか疑問になります。
常連さんを大事にする気持ちはわかりますが、今来店しているお客様の相手もせずに…というのは失礼ではないでしょうか。
宣伝活動も大事なこととは思いますが、接客業としての足湯屋さんを見直す時間も、また重要なことと思います。
これを機に足湯屋さんがさらなる発展を遂げること、心より願っています。
貴重なご意見をありがとうございます。
お越し下さるお客様に、ホッとして頂く、リラックスして頂くことが目的の足湯屋において、お客様に不快な思いをさせてしまったことを深くお詫び申し上げます。
今後このようなことのないようにスタッフ一同気を引き締めてまいります。
申し訳ございませんでした。
女中さんに会いたいなら客として店に来ればいいのに、なぜわざわざ「挨拶だけ」とやってくるのか。。。
ちゃんと店として利用してるお客さんには失礼な行動だと思いますね。
一部常連さんの中にはマナーに反するのでは?と思われる行動をされる方が居るように思われます。
だんだん足湯屋さんが居心地悪い店になってきているな、と最近感じています。
正当な客として、お金を払って来ている意味があるのかな、と疑問に思います。
以前は「アットホームな足湯屋さん」という感じでしたが、今では「常連さんのたまり場」に変わってしまっていると感じています。
この変化、本当に残念です。
私もY旦那様の意見に共感する部分があります。
意見されている内容以外にも、一部の常連旦那様の中にはモラル的にどうなのか、という行動を取られている方もいらっしゃるかなと。
私も常々、そうならぬよう心がけようと思います。
そして失礼とは思いますが、あえて言わせて頂きます。
今回の店長さんの対応を残念に思います。
お客様から寄せられた意見に対し、返答も無く放置というのは責任者として褒められる行動ではないと思います。
「足湯屋さんはお客様の期待に応えるお店」と仰るなら、お客様からの意見に対し、きっちりと返答するのが店長としての責務ではないでしょうか?
今回の店長さんの対応、また足湯屋さんの現状を本当に残念にです。
偉そうなこと言いましたが粛清が怖いので匿名にさせてくださいw
貴重なコメントありがとうございます。
不快なお気持ちにさせてしまったこと、お詫び申し上げます。
本当に申し訳ございませんでした。
貴重なご意見ありがとうございます。
N旦那さまの、おっしゃるとおりで、せっかく頂いたお客様のご意見をお返しせずにそのままになっていたことをお詫び申し上げます。
こちらで頂いたすべての貴重なご意見を、真摯に受け止め、皆様から可愛がって頂けるお店創りを行なってまいりますので、今後とも何卒どうかよろしくお願い申し上げます。
いろいろ、みなさん御意見がおありだと思います。サービスとして、どれが最善なのか、店長を中心となって是非皆様でお話されてはいかがでしょうか?
私は今年の5月の終わり位に初めて足湯屋さんに行かせていただき、すごく良い雰囲気で好きではありました。
まだまだ、常連という者でも無く、こういうアットホーム的な雰囲気のお店なんだ。
常連さんとのふれあいはこういうものなのだと、思っていました。
一番上に書かれていますY旦那様のおっしゃるような場面は、私も何度か行って目のあたりにしております。
すごい人なのか?すごい毎日のように湯に入っておられる方なのかと、すごく考えたこともあります。
しかし、やはり、皆様と同じ用に気持ち良いものではありません。本当に、お茶出しや、その他のことがそっちのけ。ということもあります。
これは、女中さんが、と言う事では無く、お客様のマナーを向上しないといけないのではとその時思いました。
私もその場、その時に考えました。
女中さん方はお仕事です。挨拶だけで、入ってきても無視というわけにもいきませんし、その場ですぐに注意出来る女中さんとそれが出来ない女中さんもおられるかと思います。
これは、確かに気持ちの良いものでは無いのは確かですので、是非とも、皆さんでお話され、お店にとって一番良い方法を考えていただきたいと思います。
一度見直し時期として、良い方向に向かって今後も発展していく足湯屋さんを期待しております。
貴重なご意見ほんとうにありがとうございます。
皆様からのご意見を真摯に受け止め、スタッフでじっくり議論を行い、より良いお店創りを行なってまいります。
ありがとうございます。