2007年11月29日

「大正浪漫の足湯屋さん2号店」物語

時代は、明治。
鹿鳴館(ろくめいかん)は、外国からの賓客や外交官を接待するために明治政府によって建てられた社交場。
当時の急激な西欧化を象徴する存在でもあり、そこでは連日社交界のダンスパーティーが開かれていた。

この空間は2階大広間にあるダンスパーティールームの、ちょうど真下にある1階の休憩室。
踊り疲れた身体を休める場所である。
その休憩室では、足湯に浸かりリラックスすることができ、また可憐な女中さんがたくさんいて、疲れた足を癒してくれるとか・・・


こんな物語を2号店の新女中さんのみんなが創ってくれました。

昨日から、予約受付を開始しております。
まだまだ、オープン日、余裕があります。
12月1日のオープン日は、たくさんの女中さんが、皆様をお待ちしております。
15時より22時までの営業です。
念のため、もう一度電話番号を載せておきます。

06−4396−2510
       ようさんくる  にごうてん      しつこいですかね?(笑)
posted by 店長 at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 店長からのお知らせ

おたまっぷ

本当にありがとうございます。
感謝申し上げます。

http://www.otamap.com/maid/index.html
posted by 店長 at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 店長からのお知らせ